【海きらら】 イルカショーの時間はこちら!クラゲも大人気!!

海きらら イルカショー

水族館といえばイルカショーですよね♪こちらの【海きらら】では、毎日イルカショーを見ることができます♪時間やアクセス情報などは後半でチェックしてくださいね!

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海きららのイルカショーの時間は?

⇒ イルカショーの動画

大人気のイルカショーの時間は、

・10時20分~
・13時20分~
・15時20分~


の3回!いずれも約20分間楽しむことができます♪

イルカを見ていて思うことはまず愛くるしい見た目やその芸達者なところの他に、どれだけ知能が高いのかというところに注目します。イルカだって人間と同じように気分やストレス、人とのふれあいやいろいろなコミュニケーションが必要になってきます。そこから多少は擬人化して見てしまう瞬間があります。その感じでキャッチボールをするイルカを見ていると個性的に見分けるように見ることができます。

もちろん海きららではイルカだけではなく、九十九島であるために その再現される海の様子は「九十九島」ということになります。

海きららはクラゲも有名!

クラゲの種類

海きららがある九十九島は、あのノーベル化学賞を受賞した、下村修の研究の地でもあるんです。それもそのはず、100種類はくだらないというこのクラゲの原産地のような九十九島の海きららでは、クラゲが水族館の中心キャラクターの一つになっています。見所はクラゲシンフォニードームとクラゲについても造詣が深く知ることができます。

お土産や体験コーナーも必見!

お土産 カブトガニ

水族館の人気者は売店のぬいぐるみになっており、もう一つは【カブトガニ】という聞いたことはあるという謎の生き物です。2億年前から生存しているという恐竜のような扱いの生物が、ここでは愛着のある存在となっています。他に九十九島の海を再現をした大水槽では大陸棚から岩礁までという巨大な水槽でサメなどがいるのとはまた違った味わいです。

またおみやげのように体験コーナーでは真珠を手にすることができ、加工すれば真珠のストラップにするという養殖地ならではの一品物の記念品づくりのポイントが高く、そして研究の要素もまた高いこの海きららは本当に九十九島の海の疑似体験の場にして見ることができる絶好のスポットです。

アクセスや営業時間はこちら

海きららは年中無休ですが、営業時間は時期によって変わります

・3月~10月 ⇒ 朝9時から夕方6時まで
・11月~2月 ⇒ 朝9時から夕方5時まで


佐世保中央ICからのアクセス方法としては、


「西九州自動車道 佐世保中央IC」出口の信号を右折
▶ 平瀬町交差点(米軍基地入口)を右折
▶ SSKバイパスを直進
▶ バス停「第4ドック前」通過後、はじめの信号を右斜め下
▶ トンネルを抜けて信号左 です。

距離は約2.5kmとなっています。土日や祝日などは混雑しやすいので、時間に余裕をもってお出かけくださいね♪

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